(via kanabow)
・久しぶりのカレー。ご飯もカレーもだいぶ水っぽく作ってあって違和感があったが、ああ、うちの両親も老けたなあと思う。
・牛さんうふふ。
・牛さんうふふ。
それでね、やっとこのと『ある飛空士への夜想曲』の話に、、戻るかな?、戻るんですが、この物語は、このせつないほど追い詰められた弱小国家が、それでも、奴隷化されずに、自らの足で立つ!と決めた、悲しい戦争の物語、という「物語」をよく描けていると思うんですよね。特に、この物語は、ほとんどの各個の戦争や戦略的配置を日米戦争を下敷きにしているんですが、一つだけ大きく違う点があって、それは、戦術的なレベルの部分で、ほぼ全ての戦闘で、なんとか、、奇跡とまでは言わないが、うまくいった、ということにしている点です。これは興味深い。全部、歴史のイフなんですよね。それにしても、戦術的に奇跡が続いて、最終的に日本が勝った!という設定の物語であるにもかかわらず、物語は悲劇と全滅の連続で、圧倒的にアメリカが戦後有意である状況をみると、、、、つくづく、大国アメリカとの戦争という物が無理があったんだなーと、心底思います。
何か思い通りいかなくてもキレないことにしています。
きっと別のいいことがあるんだって思ってスルーします。
親の言葉に子どもが一生影響される話がよくありますが、母が私に吹き込んだ一番の「祝福」は
「貴嗣は悪いことがあってもあとで必ずいいことがあるんだよ」
でした。
有名な「絶対失敗しない雨乞いの踊り」の話がありますよね。「降るまで続けるから」っての。
人生ものは考えようで、どこで区切るかで悲観と楽観かなり変わるように思います。
無論限度はありますけど(笑
きっと別のいいことがあるんだって思ってスルーします。
親の言葉に子どもが一生影響される話がよくありますが、母が私に吹き込んだ一番の「祝福」は
「貴嗣は悪いことがあってもあとで必ずいいことがあるんだよ」
でした。
有名な「絶対失敗しない雨乞いの踊り」の話がありますよね。「降るまで続けるから」っての。
人生ものは考えようで、どこで区切るかで悲観と楽観かなり変わるように思います。
無論限度はありますけど(笑
パソコン、インターネットで、顧客に対してどこまで頑張りを求めていいのかと時折悩む。
先ほど、とあるネットサービスを触っていて
とても難しい、と感じた。
その難しさとは、
・どこのボタンにどのような機能があるのかが解らない
・クリックしたボタンから出るサブカテゴリが、これまた訳が分からない
結局、先ほどもクリックしたところを再度クリックしていたり
かなり本気で立ち向かわないと
このサービスは使えそうもないな、と思い、
使用を断念した。
まあ、来週、もう一度挑戦してみよう、的な。
これは、私の努力不足だろうか。
もっと真剣に、このサイトに立ち向かうべきなのか。
高齢者がECで買い物をしようとする。
買い物かごが見当たらない、解説が理解できない、
同梱ができない、
若い人には驚くくらいのたくさんの障壁が、今のサイトにはある。
そんな時に
あなたの努力が足りないのよ、と思うタイミングについて悩む。
– 顧客の努力: 使いやすさを考えてみる。(アクティブシニア・シルバー層の現場から)
(Source: mamico.way-nifty.com, via ginzuna)



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